オープンイノベーション
1IDあたり3,000円/月
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社外の知見を活用し、ものづくりを加速させる
社会がグローバル化、ネットワーク化する中で、これまで以上に外部環境の変化が激しく、加速している現代において、研究から事業開発まですべてを自社で完結することが難しくなっています。
そこで出てきた概念の一つが「オープンイノベーション」です。オープンイノベーションという言葉を知っていても、本当に成果はあるのか、どのように進めたらよいのか、そんな悩みを抱えている企業が多いのも実情です。
このコンテンツでは、日米220以上のスタートアップの投資・試作量産化・事業開発支援を行う株式会社Monozukuri VenturesのCEOを務め、スタートアップに関わる仕事に19年以上従事されている牧野成将氏から、スタートアップと大企業との連携を通じて蓄積した知見から解説いただきます。世界と日本におけるオープンイノベーションの現状から、連携課題と取り組み方、リスクを学習し、オープンイノベーションに踏み出す手助けとなるコンテンツです。
登壇講師

株式会社Monozukuri Ventures CEO
牧野 成将
FVCやSunBridgeで日米スタートアップへの投資、更には京都市や大阪市と連携してアクセラレーションプログラムや起業家教育等の立ち上げを通じてスタートアップのエコシステム構築を行う。2015年、京都試作ネットと連携してスタートアップの試作支援を行うベンチャーキャピタルDarma Tech Labs(現Monozukuri Ventures)を創業。2017年7月にスタートアップの試作と投資を行う国内初のファンド「MBC Shisakuファンド(20億円強)」を設立して日米のスタートアップに投資を行う。2019年2月に関西財界セミナー「特別賞」受賞。2005年神戸大学大学院卒業。
この学習で期待される効果・特徴
- コストを抑え、スピード感を持って開発をする方法を知る
- オープンイノベーションの取り組み方を理解する
- 実際の事例から、リスク・課題を検討する
価格プラン
オープンイノベーション
3,000 円/月
法人のお申し込みについて
enfacでは、法人での一斉視聴や複数コンテンツを組み合わせたご提供を行っております。想定視聴者数や、期間、同時に提供するコンテンツに応じて、ディスカウントを行っております。
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動画コンテンツ詳細
動画コンテンツ
01
オープンイノベーションとは(2本)
- 本動画の目的
- オープンイノベーションとは
02
世界におけるオープンイノベーションの現状(6本)
- 世界の現状
- Philipsの事例
- P&Gの事例
- Siemens の事例
- Stanley Black and Decker/Googleの事例
- 世界におけるスタートアップのM&A
03
日本におけるオープンイノベーションの現状(6本)
- 日本の現状
- IHIの事例
- THKの事例
- デンソーの事例
- 旭化成の事例
- 日本におけるスタートアップのM&A
04
スタートアップとの連携課題(4本)
- Monozukuri Venturesの事例
- 組織経営
- 事業体制
- ポリネーターの役割
05
オープンイノベーションの取り組み方(6本)
- 5つのポイント
- 情報収集
- コミュニケーション
- 連携ストーリー
- スタートアップの審査
- 出口戦略と新規事業創出プログラム
06
米国製造業スタートアップとの オープンイノベーション(3本)
- スタートアップと各地域
- ディープテックスタートアップ
- デープテックスタートアップの連携
07
オープンイノベーションを行う際のリスク(2本)
- オープンイノベーションを行う際のリスク
- まとめ
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