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“IPOを目指す企業”向け 管理部門人材育成
1IDあたり3,000円/月
①支払い方法はクレジット決済のみです。
②弊社動画システムのアカウントをお持ちでない方は新規でアカウント作成いただきます。
③ご契約の際は利用規約を必ずご確認ください。
④解約は自身のアカウントページより実施できます。
IPOに関わる管理部門人材をいかに育成するか
「“IPOを目指す企業”向け管理部門人材育成」は、IPO準備・審査における実務を担当し、上場を果たした講師から実際のポイントを学ぶことのできる動画コンテンツです。このコンテンツでは、講師が実際に体験した上場準備・審査での経験、特に管理部問の人材育成の観点にフォーカスすることで、これから上場を目指される会社の管理部門の人材育成のヒントを学習することができます。
登壇講師

BCC株式会社 常務取締役
岡林 靖朗
新卒で入社後、複数のIPOを目指す企業の管理部(経理・財務・人事・総務)で、監査法人・税務署・労働基準監督署等の外部機関の主担当とした対応を経験。 前職では管理部部長代行として株式公開業務の中心として職務を遂行し、2006年2月ヘラクレス市場への上場承認に貢献。その後、営業創造株式会社(現BCC株式会社)に入社、同年取締役に就任し、その後2015年常務取締役に就任。CFOとして第三者割当増資、分社化、事業譲渡等を経験し、2021年7月に東証マザーズ市場への上場に貢献。
この学習で期待される効果・特徴
- IPO上場に向けて自社に必要な要素をキャッチアップすることができる
- 管理部門責任者としての役割を理解することができる
- IPO管理部門の言語統一をすることができる
価格プラン
“IPOを目指す企業”向け管理部門人材育成
3,000 円/月
法人のお申し込みについて
enfacでは、法人での一斉視聴や複数コンテンツを組み合わせたご提供を行っております。想定視聴者数や、期間、同時に提供するコンテンツに応じて、ディスカウントを行っております。
まずは、詳細をお気軽にお問合せください。
動画コンテンツ詳細
動画コンテンツ
01
イントロダクション(1本)
- IPOに向けて重要なテーマとは
02
IPO責任者の役割(3本)
- IPO責任者の役割で必要なもの
- IPO責任者の役割①
- IPO責任者の役割②
03
経営を理解した仕組み作り(6本)
- 上場承認の基準
- IPOに向いている業種やビジネスモデル
- IPOのトレンド
- 事業計画の策定
- 社長に意見を伝える
- 当事者意識を醸成するには
04
予実管理(3本)
- 必要な業績水準
- 業績水準を達成するには
- 計画と実績の差異
05
会計処理と変更(5本)
- 会計の重要な点
- 税務会計から財務会計に処理を変更する際に気をつけること
- 利益が減る理由
- 経理の知識の身につけ方
- 経理チームの育成方法
06
ガバナンス・コンプライアンス(6本)
- ガバナンス・コンプライアンス体制の構築の必要性
- IPOに求められる体制
- 証券会社や監査法人の予算確保
- 監査法人と証券会社以外からの依頼事項
- 機関設計の際に留意すること
- 社外取締役、社外監査役の選定のポイント
07
リスクマネジメントとコンプライアンス(2本)
- リスクマネジメントとコンプライアンスの審査
- 人選のポイントと育成のコツ
08
監査法人と主幹事証券(5本)
- IPOに関わる機関の選定と取り組み
- 大手監査法人にこだわった理由は?
- 監査法人の選定基準
- 関係性を強めるためには
- 主幹事証券の選定と取り組み
09
株主名簿管理人と印刷会社(3本)
- スピードや正確性が足りない場合
- 株主名簿管理人と印刷会社の役割
- 選定基準
10
主幹事証券審査(3本)
- 主幹事証券の審査部の審査
- 審査のスケジュール
- 回答は管理本部員だけで対応されたのか
11
東証審査(2本)
- 東京証券取引所の審査とは
- 主幹事審査との違い
12
審査後に行うこと(3本)
- 財務局への対応
- 引受シ団とは?
- ロードショーとは?
13
まとめ(1本)
- IPOの重要なポイント
10,000本超の
動画ラーニングから自由に
選ぶ・組み合わせる。
VUCA時代に対応できる
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