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オンライン時代のチーム運営と組織開発


  オンライン上のチーム運営
  コミュニケーション方法が分かる37

    中土井僚氏から学ぶ知識と実践講座

時代の変化により急速にオンライン化が進み、
リモートワークや在宅勤務が当たり前のなった現代で、
オンライン上での業務の進め方やマネジメント、
組織内の繋がり方を解説します。

急速に進むオンライン化急速に進む
オンライン化

オンラインによって多様な人たちが繋がり仕事をする時代となり、
リモートワークや在宅勤務の形が普及してきました。
これまで当たり前に出来ていたことが出来なくなり、コミュニケーションや組織のあり方そのものが、
オンラインにより急速に変化しています。

こんなお悩みありませんか?

01

リモートワーク導入で、
活躍する社員とそうでない
社員の二極化がより進むのではないか?

02

部下の表情や様子が
肌感覚でわからないなど、
リモートワークにおける
マネジメントに不安がある

03

リモートワークが
進めば進むほど、言われた
ことしかやらない人が
増える気がしてならない

オンラインで仕事をする機会が
急激に増加したことにより、
オフラインでのコミュニケーションが減りました。



その結果、「自分がやっていることが本当にこれであっているのだろうか?」「どう思われるのか?」という感覚や、物理的な接触が
ないことによって、
自分がチームに含まれていない
という感覚が仕事へ影響を及ぼすことが分かってきています。

組織開発の原理原則は、
オンラインでもオフラインでも

根本的には同じものですが、オンラインだからこそできること、

オンラインではできないことを踏まえ、今までの組織開発では
できなかったことの可能性を考えることが重要です。

『オンライン時代におけるチーム運営と組織開発』

–中土井僚氏による知識と実践を学ぶ
動画コンテンツ–

『オンラインにおける チーム運営と組織開発』は、働き方が変化し、求められる知識や価値観が多様化していく中で、具体的にどのようにチーム運営と組織開発を進めれば良いかを学習できる動画コンテンツです。U理論、成人発達理論をベースに、様々な企業の組織開発・組織変革を手がけてきた中土井氏自らによる、オンライン特性を踏まえたチーム運営と組織開発についての、実践的な知識を習得することができます。1本あたり3~8分程度の短い動画で、テンポよく学習することが可能です。

このような方が学んでいます

①企業の中の管理職、マネージャー

②組織デザイン関わる部署の方、コンサルタント

③在宅やオンライン上で業務のやりとりをする方

この学習で期待される効果・特徴

①チーム内でリアル以上の関係が構築できます

②オンライン特有の伝わっているかの不安が
解消されます

③チームや部署で経営戦略の共通認識を持つことが
できます

実際の動画コンテンツの一部をご紹介します

動画コンテンツ一覧

Ⅰ:オンライン時代の組織開発

  • オンライン時代におけるチーム運営と組織開発に関するニーズの高まり
  • 組織開発とは?①
  • 組織開発とは?②
  • 在宅勤務・リモートワークに付きまとう 悩みの本質①
  • 在宅勤務・リモートワークに付きまとう 悩みの本質②
  • 在宅勤務・リモートワークの実施において大切な着眼点〜本人の自律性×文脈の共有性〜
  • 自立・自律性向上の鍵は『認知』にある①
  • 自立・自律性向上の鍵は『認知』にある②

Ⅱ:リアル/バーチャル会合の違い

  • リモートワークの特性を逆手にとって機会に変える
  • リアル会合とバーチャル会合でカバーされる領域の違い
  • リアル/バーチャル会合が「構造的に」生み出す特性の違い①
  • リアル/バーチャル会合が「構造的に」生み出す特性の違い②
  • リアル/バーチャル会合が「構造的に」生み出す特性の違い③
  • 場の深まりに影響を与える7つの変数
  • 場の深まりに影響を与える変数とリアル/バーチャル会合の違い①
  • 場の深まりに影響を与える変数とリアル/バーチャル会合の違い②
  • 場の深まりに影響を与える変数とリアル/バーチャル会合の違い③

Ⅲ:リモートワークでのマネジメントのポイント

  • 文脈の共有性の高め方
  • リモートワークが業績に与える影響
  • リモートワークにおけるマネジメントのポイント
  • リモートワークとマネージャーの負担
  • リモートワークにおける業務管理の考え方
  • リモートワークを推進する上での注意点
  • 本物の傾聴とは

Ⅳ:リモートワークでのマネジメントの実践

  • リモートワーク下でのマイクロマネジメント
  • 在宅ワークが難しい社員に対する向き合い方
  • リモートワークで緊張感を持たせるためには
  • リモートワーク下でチームを機能させるには
  • リモートワーク下で、チームが一体感を持って業務に取り組むためには
  • リモートワークにおける部下の評価の仕方
  • リモートワークにおける上司とのコミュニケーションの取り方
  • リモートワーク下での周囲への支援の仰ぎ方
  • リモートワークが生み出す疎外感
  • リモートワークで感じてしまう気苦労の正体
  • 在宅ワークと育児の両立
  • リモートワーク下での、仕事とプライベートの線の引き方について
  • リモートワークでも、上司は正当に評価をしてくれるのか

PRICE

オンライン時代におけるチーム運営と組織開発

月額5,478円/名

利用期間:3ヶ月

講師紹介

オーセンティックワークス株式会社 代表取締役

中土井 僚

広島県呉市出身。同志社大学法学部政治学科卒。
リーダーシッププロデューサー、組織変革ファシリテーター。

U理論をベースとしたマインドセット転換による人と組織の永続的な行動変容を支援する。経営陣の分裂、膠着した利害対立、上司・部下関係や職場の人間関係の悪化等を自発的な解消に導き、それを“機会”に変えるリーダーシップ開発で、行動変容と組織変革を支援している。

<執筆・翻訳・監訳実績>
・「人と組織の問題を劇的に解決するU理論入門」(PHP研究所)
・「マンガでやさしくわかるU理論」(日本能率協会マネジメントセンター)
・「図解入門ビジネス U理論の基本と実践がよ~くわかる本」(秀和システム)
・「U理論~過去や偏見にとらわれず、本当に必要な『変化』を生み出す技術~」 (英治出版)
      C.オットーシャーマー著
・「出現する未来から導く~ U理論で自己と組織、社会のシステムを変革する~」 (英治出版)
      C.オットーシャーマー著
・「U理論エッセンシャル版~人と組織のあり方を根本から問い直し、新たな未来を創造する~」(英治出版)
      C.オットーシャーマー著
・「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか~すべての人が自己変革に取り組む「発達指向型組織」を作る~」
      (英治出版)ロバート・キーガン、リサ・ラスコウレイヒー著

よくある質問

動画の視聴環境は何ですか?

弊社が持つLMS(学習管理システム)です。PC・スマホ・タブレット等マルチデバイスで視聴可能です。

1つのIDで複数名使うことは可能ですか?

ID の使い回し、第三者への譲渡・貸与は禁止です。チームや社内で利用する場合は1人1IDの付与となります。

解約手続きはどのように行うのですか?

サービス上所定のURL から解約手続きを行います。

請求はどのタイミングから発生しますか?

初回の支払いは、クレジットカード決済の場合、クレジットカード会社の規定に沿って請求されます。

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