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ネットワーク時代の学習する組織

ネットワーク時代の
学習する組織
–中土井僚氏による知識と実践を学ぶ動画コンテンツ –​

急激な環境の変化を
組織変革の機会に
急激な環境の変化を
組織変革の機会に

「リモート×ダイバーシティ」が
キーワードとなるネットワーク時代において、
既存の枠組みを超えて緩やかにつながっていく
組織を、どのように進化させていけば
良いのでしょうか?

イノベーションを生み出せる好機となるか、
分裂を迎えてしまう危機となるか、
組織は今、
その分かれ目にあると言えます。

本動画コンテンツでは、ネットワーク時代に
おいて、
組織がイノベーションを生み出して
いくための新しいリテラシーを、組織開発の
観点で学習し、
実践することで、個人としてもチームとしても進化していく未来の実現を可能とします。

新たな組織開発のポイント

01

組織が抱える”遠心力”と
求められる”求心力”

02

当事者意識を育む土壌と
しての「学習する組織」

03

ティール型組織にみる当事者意識化と組織進化のサイクル

今までの組織開発では
できなかったことの可能性を
追求するための、
基本的なリテラシーを学習するコンテンツ

『ネットワーク時代の
学習する組織』

–中土井僚氏による知識と実践を学ぶ
動画コンテンツ–

『ネットワーク時代の学習する組織』は、働き方の変化によって生まれる新たな組織開発のポイントを学習できる動画コンテンツです。U理論、成人発達理論をベースに、様々な企業の組織開発・組織変革を手がけてきた中土井氏自らによる、ネットワーク時代における、個人と組織の持続的な進化についての、実践的な知識を習得することができます。1本あたり3~8分程度の短い動画で、テンポよく学習することが可能です。

想定する受講者

①経営幹部層

②マネージャー・リーダー

③コンサルタント

組織開発を担っていく立場にある方へ、必要不可欠な知識・ノウハウを 効率よく学習できる動画コンテンツとなっています
※企業研修として社内利用検討の方はこちらから。

3つのメリット

①当事者意識獲得による正のスパイラルの醸成

自身が率先して課題解決に向かう当事者姿勢を持った社員を増やし、組織全体の強さを向上させます

②学習する組織に必要な要素を理解し、組織デザインを改善できる

学習する組織に重要な3つの要素を理解することで、組織がどうあるべきなのか、現状を改善していくことが可能です。

③変化に対応できる筋肉質な組織づくりの実行

急速に変化する環境に耐え、適応していく組織をデザインする方法を学習し実行できるようになります。

実際の動画コンテンツの一部をご紹介します

動画コンテンツ一覧

Ⅰ:ネットワーク時代における当事者意識

  • ネットワーク時代がチームや組織に与えるインパクト
  • ネットワーク時代のチームにおいての求心力とは何か?
  • 求心力を高めるために新しいリテラシーとして問われること
  • 当事者意識とは何か?
  • 責任感と当事者意識の両立を図る
  • 評論家姿勢から当事者意識への転換プロセス
  • ダーウインの言葉にみる当事者意識の大切さ

Ⅱ:なぜ学習する組織か

  • なぜ、学習する組織でなくてはならないのか?
  • インテグラル理論四象限からみる人と組織の統合的なアプローチの重要性①
  • インテグラル理論四象限からみる人と組織の統合的なアプローチの重要性②
  • 学習する組織の三つの柱
  • 学習する組織の三つの柱~志(Aspiration)~
  • 創造することと問題を処理することの違い
  • 信奉理論の使用理論
  • クリエイティブテンションをデザインする
  • ネットワークにおける志の高め方

Ⅲ:アウトカムを生み出す

  • アウトプットとアウトカムの違い
  • アウトカムとレメディの違い
  • アウトカムがイノベーションの源となる
  • アウトカムによって文脈を創る
  • 問題へのはまり込みの脱却が関係を耕す
  • 学習する組織の三つの柱~ダイアログ~
  • 会話における4つのモード
  • 学習する組織の三つの柱~システム思考~
  • 学習する組織の三つの柱によって当事者意識が高まる理由
  • 企業寿命が短くなり続ける背景にあるもの~重要かつ緊急な問題に追われる現代~
  • 4つの学習障害の克服が組織の硬直化を防ぐ

Ⅳ:ラーニングと組織の発達段階

  • ダブルループラーニングとシングルループラーニング
  • タイタニック号の悲劇にみるダブルループラーニングの重要性
  • 同じ台詞は二度言わないルールの有用性
  • 重要かつ緊急な問題からみんなで学ぶ
  • マーコード式アクションラーニングの有用性
  • 問題は人を結集する力を持つ
  • 組織の発達段階とティール組織
  • ティール組織化の鍵は視座の向上にある
  • ティール組織・ホラクラシーが指し示すネットワーク時代の組織に必要なこと

PRICE

ネットワーク時代の学習する組織

4,980円/月

(コンテンツ内容)
・ネットワーク時代の学習する組織:36本

(注意事項)
※最短3ヶ月のご利用となります。
※4ヶ月目より2,980円で自動更新となります

【リリースキャンペーンのご案内】

2020/8/1〜2020/9/30までに本コンテンツ・セットプランにお申込みいただいた方へ、中土井僚氏が直接ご質問にお答えするなど、動画コンテンツの理解深化につなげていたくための、特別オンラインセッションへの参加を1年間プレゼント

※オンラインセッションは2ヶ月に1回程度の開催です。
※事務局よりメールにて別途ご案内します。

講師紹介

オーセンティックワークス株式会社 代表取締役

中土井 僚

広島県呉市出身。同志社大学法学部政治学科卒。リーダーシッププロデューサー、組織変革ファシリテーター。

U理論をベースとしたマインドセット転換による人と組織の永続的な行動変容を支援する。経営陣の分裂、膠着した利害対立、上司・部下関係や職場の人間関係の悪化等を自発的な解消に導き、それを“機会”に変えるリーダーシップ開発で、行動変容と組織変革を支援している。

<執筆・翻訳・監訳実績>
・「人と組織の問題を劇的に解決するU理論入門」(PHP研究所)
・「マンガでやさしくわかるU理論」(日本能率協会マネジメントセンター)
・「図解入門ビジネス U理論の基本と実践がよ~くわかる本」(秀和システム)
・「U理論~過去や偏見にとらわれず、本当に必要な『変化』を生み出す技術~」 (英治出版) C.オットーシャーマー著
・「出現する未来から導く~ U理論で自己と組織、社会のシステムを変革する~」 (英治出版) C.オットーシャーマー著
・「U理論エッセンシャル版~人と組織のあり方を根本から問い直し、新たな未来を創造する~」(英治出版)C.オットーシャーマー著
・「なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか~すべての人が自己変革に取り組む「発達指向型組織」を作る~」   ロバート・キーガン、リサ・ラスコウレイヒー著

 – FAQ –

よくある質問

Q.動画コンテンツは定期的に変わりますか?
A.定期的にメンテナンスを行い、新しいテーマの動画も随時追加していく予定です。

Q.企業研修でまとめて使えますか?
A.お使いいただけます。申込みの後、企業のご担当者からメールアドレスと指名のリストを頂き、皆さんのメールアドレスにID/PASSを発行します。「企業研修のお問合せ」からお問合せください

Q.解約手続きはどのように行うのですか?
A.3ヶ月後(最低利用期間)、サービス上に解約リンクが表示されますので、所定のURLから解約手続きを行います。

Q.動画の視聴環境はなんですか?
A.弊社が持つLMS(学習管理システム)です。PC・スマホ・タブレット等マルチデバイスで視聴可能です。

Q.自社のラーニングマネジメントシステム(LMS)に導入することはできますか?
A.お問合せください。

Q.1つのIDで複数名使うことは可能ですか?
A.IDの使い回し、第三者への譲渡・貸与は禁止です。チームや社内で利用する場合は1人1IDの付与となります。

ご質問・ご相談等、お気軽にお問合せください

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