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データ利活用
-Data utilization-

DX時代におけるデータが持つ可能性

こんなお悩み
ありませんか?

01

自社の経営やビジネスで
データの活用を進めたい

02

データについてチームや
組織のリテラシーを高めたい

03

データを活用したビジネスを
生み出したい

データに関するリスクマネジメント(ディフェンス)だけではなく、
社内外から積極的にデータを
収集して経営に活用する
データドリブン経営(オフェンス)を学ぶことができます!

『データ利活用 
   -DX時代におけるデータが持つ可能性ー

GAFAをはじめ、成長している多くの企業が生み出す価値は、データが源泉となっています。
どのようにしてデータを収集できる仕組みを構築し、活かすかについては、事業構想段階からのリテラシーが不可欠です。また、データに関するリスク認識が不足したままだと、情報漏洩等の大きなリスクを生みかねません。
この動画では、「DX時代のデータの真の価値」「具体的な事業でのデータ利用の切り口」「社会でのプライバシー意識の変化」「プライバシー」について、1本あたり5~10分程度の短い動画で、スキマ時間に手軽に効率よく学習することができます。実際に多数の企業のデータ利活用支援に特化している弁護士が、論理的に分かりやすく解説します。

このような方が
学んでいます

①データの活用の取組みを推進したい事業部門・経営企画の方

②Cookieや個人情報を含むデータを取り扱う企業の管理部門の方

③DX時代の新しい価値観を理解して経営に活かしたい経営幹部・役職者の方

この学習で期待される
効果・特徴

①ビジネスでのデータの活用の変化を理解し、イメージを持つことができる

②個人情報の取扱いのトレンドや利活用による炎上リスクが分かる

③組織としてデータ利活用とプライバシーへの配慮の意識が高まる

実際の動画コンテンツの
一部をご紹介します

動画コンテンツ一覧

Ⅰ:DX時代のデータ利活用
(主に経営者向け)

  • データのビジネス利用とは
  • データドリブン経営とは➀
  • データドリブン経営とは②
  • データドリブン経営とは③
  • 既存の保有データはまず使えない➀
  • 既存の保有データはまず使えない②
  • データをどう集める➀
  • データをどう集める②
  • データをどう使う
  • AIのビジネス利用の実態①
  • AIのビジネス利用の実態②
  • AIの正しい使い方を知る①
  • AIの正しい使い方を知る②
  • AIのビジネス利用による優位性
  • グローバルな国家や地域によるデータの取り合い➀
  • グローバルな国家や地域によるデータの取り合い②
  • オンラインにおけるデータ利用に学ぶ➀
  • オンラインにおけるデータ利用に学ぶ②
  • 次世代のビジネスの方向性
  • プライバシーガバナンスの流れ
  • LINEのデータ海外保管が炎上した理由
  • DX時代のデータ利活用の課題
  • DXに向けた組織作り

Ⅱ:データを活かしたDX化
(主に事業部門・経営企画向け)

  • サービスで自社製品の付加価値向上
  • データ分析による需要予測
  • データ分析による価格最適化
  • 売れ筋商品の把握・顧客の嗜好把握
  • プロファイリングによるダイレクトマーケティング
  • 『AI+データ』でノウハウを再現
  • ニューノーマルでのコミュニケーションの変化
  • 狙ったデータを収集する手段としてのサービス
  • 非個人データとして集めるべきか➀
  • 非個人データとして集めるべきか②
  • 個人データのビジネス利用における問題意識の在り方
  • ソフトウェアからオンラインサービスへ(Webアプリ等)➀
  • ソフトウェアからオンラインサービスへ(Webアプリ等)②
  • これからの個人データの流通過程の在り方➀
  • これからの個人データの流通過程の在り方②
  • これからの個人データの流通過程の在り方③
  • 個人データの利用方法に対する規制
  • リクナビDMPフォローの問題点
  • やってはいけない個人データ利用とは

Ⅲ:データ利活用における
リスクマネジメント

(主に法務・管理部門向け)

  • データはどの範囲で利用できるのか➀
  • データはどの範囲で利用できるのか②
  • データの利用許諾のリスク➀
  • データの利用許諾のリスク②
  • AIとプログラムの法的保護の違い➀
  • AIとプログラムの法的保護の違い②
  • 価値あるデータをどう守るか➀
  • 価値あるデータをどう守るか②
  • 個人データ管理体制構築の実務➀
  • 個人データ管理体制構築の実務②
  • プライバシーポリシーの役割➀
  • プライバシーポリシーの役割②
  • 個人情報取扱規定の策定の実務➀
  • 個人情報取扱規定の策定の実務②
  • 個人データの委託先の監督の実務➀
  • 個人データの委託先の監督の実務②
  • 海外への開発委託の問題(LINEの海外データ保管)➀
  • 海外への開発委託の問題(LINEの海外データ保管)②
  • ベネッセの委託先の顧客情報漏洩の問題
  • 個人データの漏洩等への対応の実務➀
  • 個人データの漏洩等への対応の実務②
  • 個人データ漏洩等の報告義務化の影響
  • 漏洩以外のリスク対応(ランサムウェア)

Ⅳ:真に従業員の意識を
高める研修

(主に一般社員向け)

  • 個人情報の本質
  • 個人データの取扱いを規制する理由
  • メール誤送信と顧客データベースの漏洩のリスク
  • 個人データを漏洩したら会社はどうなるのか➀
  • 個人データを漏洩したら会社はどうなるのか②
  • 個人情報保護に関する研修を実施する理由
  • 会社のデータを持ち出したらどうなるのか
  • DX時代の個人情報保護への対応

講師紹介

第一法律事務所
弁護士

福本 洋一

2003年弁護士登録(大阪弁護士会)、2014年弁護士法人第一法律事務所パートナー弁護士に就任。システム監査技術者、公認システム監査人。
AI、IoTやビッグデータ等を活用した新たなデータビジネスや個人情報や営業秘密等の情報管理に関するIT技術および法務に精通し、日本経済新聞社の2015年度「企業が選ぶ弁護士ランキング・情報管理分野」にも選出されている。

著書

これからのデータドリブン経営に備えた、
新しく正しいデータへの向き合い方

個人データをビジネスで積極的に利活用するために、固定観念から抜け出そう!
多くの会社は個人データを自社のサービス提供のために収集・利用しているが、 これからは、積極的に収集・分析して経営戦略に生かしきることが大切! 大きな発想の転換を促す実務書です。

著書

これからのデータドリブン経営に備えた、
新しく正しいデータへの向き合い方

個人データをビジネスで積極的に利活用するために、固定観念から抜け出そう!
多くの会社は個人データを自社のサービス提供のために収集・利用しているが、 これからは、積極的に収集・分析して経営戦略に生かしきることが大切! 大きな発想の転換を促す実務書です。

よくある質問

動画の視聴環境は何ですか?

弊社が持つLMS(学習管理システム)です。PC・スマホ・タブレット等マルチデバイスで視聴可能です。

1つのIDで複数名使うことは可能ですか?

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