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40代・50代からの「能力の成長」が分かる165

知性発達学の第一人者加藤洋平氏から学ぶ動画と音声による講座

『インテグラル理論』『成人発達理論による能力の成長』
『なぜ部下と上手くいかないのか』などの著書でも、
多くの支持を集める加藤氏が 十分な仕事経験を積んだ後に、
人はどのように成長できるかについて解説します。

一生にわたり能力を成長させる時代に

定年延長の一方で役職定年制が浸透するなど、企業で働く40代・50代を取り巻く環境が変化しています。
その中でも、それぞれ個々の環境を踏まえ、伸ばしたい能力を特定し、仕事を通じてどのように能力を成長させていくかを
考えて実践することがより重要になってきました。

ご自身の「能力」は伸ばせていますか?

「能力」と言うものは、漠然と継続するだけで
伸びると言うものではありません。

能力の成長プロセスを
正しく理解すること

サブ能力を
特定すること

プロフェッショナルとして
必要なレベルを知ること

成長のための実践を
行う方法がわかること

このようなポイントを理解し、実践することで、
ご自身の能力に加え、周囲の能力成長にも繋げることができます。

成人発達理論の基礎と応用を
動画でわかりやすく学ぶ

動画と音声スライドで、成人発達理論の基礎と応用を学ぶことができます。

1動画約5分
休憩・移動時間を有効活用

1本あたり5分程度の短くまとめられた動画を、PC・スマホ・タブレットで、いつでもどこでも学習することができます。

重要なことは
繰り返し視聴してマスター

難しいことでも2度3度視聴することによって、自然と習得することができます。

40代・50代からの「能力の成長」を
体系化した165本

『インテグラル理論』『成人発達理論による能力の成長』の加藤洋平氏から「40代・50代からの能力の成長」を学ぶ動画講座

実際のコンテンツ動画をご紹介

動画対談コンテンツ

Ⅰ:能力の成長

  • 器の成長
  • 能力の成長
  • 「人生の正午」という考え方
  • 40代・50代の更なる成長

Ⅱ:発達の網

  • ダイナミックスキル理論
  • 発達の網
  • サブ能力
  • これまでのスキルの網(棚卸)
  • これからのスキルの網(ビジョン)

Ⅲ:能力の依存性

  • 環境依存
  • 課題依存
  • 能力の変動性
  • 感情の影響
  • ベストパフォーマンス時の依存

Ⅳ:発達範囲

  • 最適レベルと機能レベル
  • 発達範囲の拡張性
  • サポートが無い状態での能力発揮
  • 他者を最適レベルに引き上げる方法

Ⅴ:振り返りのサポート

  • 能力を伸ばす上での注意点
  • エネルギーレベルの高め方⑴
  • エネルギーレベルの高め方⑵
  • 「最適レベルの発揮」の振り返り方
  • ノード
  • ネットワーク的成長
  • フラクタル
  • ノイズ
  • 複雑性科学⑴
  • 複雑性科学⑵

Ⅵ:能力の特定

  • 起業家・経営者という存在
  • 起業家に必要な能力
  • 起業家における能力とサブ能力⑴
  • 起業家における能力とサブ能力⑵
  • 能力の活かし方
  • 能力を把握する方法⑴
  • 能力を把握する方法⑵

Ⅶ:能力を伸ばす

  • 経験から学ぶ力
  • 能力の抽象化と再現性⑴
  • 能力の抽象化と再現性⑵
  • 能力の抽象化と再現性⑶
  • 支援を受ける力⑴
  • 支援を受ける力⑵
  • 計画立案-ニューウェルの三角形-⑴
  • 計画立案-ニューウェルの三角形-⑵

Ⅷ:特有の課題

  • 人と組織の扱い方⑴
  • 人と組織の扱い方⑵
  • 人と組織の扱い方⑶
  • 発達志向型組織
  • お金のプレッシャー
  • 起業家の孤独感
  • 学習範囲の広さ

音声動画コンテンツ

Ⅰ:イントロダクション

  • 音声教材の構成
  • 音声教材の活用方法
  • 知性発達科学とは何か?その歴史と誕生秘話
  • 複雑性科学とは何か?知性発達科学との関連より
  • 子供の成長と大人の成長の共通点と相違点

Ⅱ:器の成長

  • 人の「器」とは?成人発達理論の観点より
  • ロバート・キーガンの「器」の成長モデル
  • 「器」の成長モデルだけでは説明できない事柄
  • ビル・トーバートの成長モデル
  • スザンヌ・クック=グロイターの自我発達理論
  • 器の成長と能力の成長を表すメタファー

Ⅲ:能力の成長

  • 能力の成長プロセスを理解し実践することの大切さ
  • 【実践トレーニング】伸ばしたい能力の特定
  • 能力の非線形的発達とは?
  • 「発達の網の目」とは?
  • 「発達ライン」とは?
  • 「スキル」という言葉の注意点

Ⅳ:依存性と変動性

  • 能力の「環境依存性」とは?
  • 【実践トレーニング】能力を発揮する環境の特定
  • 能力の「課題依存性」とは?
  • 【実践トレーニング】伸ばしたい能力と紐づいた課題
  • 「垂直的な溝」「水平的な溝」とは?
  • 能力の「変動性」とは?
  • 能力の変動性を所与のものとして考えることの大切さ
  • 3種類の変動性
  • 変動性の種類に自覚的になることの大切さ
  • 【実践トレーニング】変動性の種類に自覚的になる

Ⅴ:能力の成長プロセス

  • 「サブ能力」とは?
  • 【実践トレーニング】サブ能力を特定してみよう!
  • 「最適レベル」と「機能レベル」とは?
  • 「発達範囲」とは?
  • なぜ年を取ると発達範囲が拡大するのか?
  • 「マクロ」「メソ」「ミクロ」な成長とは?
  • フラクタルな能力の成長
  • 【実践トレーニング】能力の現在地の確認
  • 能力の「ネットワーク的成長」とは?
  • 能力のネットワークを構成する「ノード」について
  • 能力の「質的な成長」と「量的な成長」

Ⅵ:5つの法則

  • 能力の成長に関する5つの法則の概略
  • 第一法則「統合化」について
  • 第二法則「複合化」について
  • 第三法則「焦点化」について
  • 第四法則「代用化」について
  • 第五法則「差異化」について
  • 「差異化」と「分離化」の違いとは?
  • 【実践トレーニング】5つの法則を自分の言葉で説明

Ⅶ:能力の階層

  • 能力のレベルとは?
  • 自他の能力レベルを知ることの意義
  • 能力の5つの階層とは?
  • 反射階層の補足
  • 感覚運動階層の補足
  • 表象階層の補足
  • 抽象階層の補足
  • 原理階層の補足
  • 原理階層の隠れた力
  • 5つの能力階層と成長サイクルとの関係

Ⅷ:能力のレベル

  • 原理階層の「点」を超えた能力を発揮する人たち
  • レベル6「単一表象レベル」
  • レベル7「表象配置レベル」
  • レベル8「表象システムレベル」
  • レベル9「単一抽象レベル」
  • 単一抽象レベルに関する補足
  • レベル10「抽象配置レベル」
  • レベル11「抽象システムレベル」
  • レベル12「単一原理レベル」
  • レベル12よりもさらに発達した知性レベル

Ⅸ:能力を高める

  • 言葉の力を高め、思考の次元を高めることの大切さ
  • 持論を形成することの大切さ
  • 持論形成に大切な2つの事柄
  • 持論形成に向けた言語化トレーニングの勧め
  • リフレクションジャーナルの意義と効果
  • 【実践トレーニング】高めたいと思う能力の現在地
  • レクティカの試み
  • プロフェッショナルに求められる能力レベル
  • プロフェッショナルなレベルに到達するには

Ⅹ:能力の測定

  • 発達理論をもとにした能力測定
  • 様々な種類の能力測定手法
  • 能力開発におけるアセスメントの重要性
  • 能力測定の具体的な活用事例
  • 発達理論をもとにした能力測定手法を学ぶ方法

Ⅺ:課題と改善方法

  • 能力開発の際に重要な「生態学的妥当性」とは?
  • 【実践トレーニング】生態学的妥当性を意識した実践
  • エグゼクティブや起業家の能力開発
  • 「ニューウェルの三角形」とは?
  • 「人」に関する制約条件
  • 「課題」に関する制約条件
  • 「環境」に関する制約条件
  • 【実践トレーニング】ニューウェルの三角形
  • 3種類のノイズを考慮したトレーニング
  • 【実践トレーニング】3種類のノイズ
  • 熟成させること・待つことの大切さ
  • 「最近接発達領域」とは?
  • 「最近接発達領域」の実践への応用に向けて
  • 支援を与えることと支援を求めることの大切さ
  • 継続的な成長に向けて
  • 【実践トレーニング】最近接発達領域の他者に応用する

Ⅻ:内省と実践

  • 一人になる時間を確保することの大切さ
  • 「スキャフォールディング」とは?
  • 間接的スキャフォールディングの具体例
  • 普段のコミュニケーションでの実践
  • メディテーションがもたらす能力開発への効果
  • メディテーションを能力開発へ活用する際の注意点
  • 人間としての器の発達に影響を与えるメカニズム
  • フロー状態とは?
  • フロー状態への入り方
  • 他者の成長支援にフロー状態を活用する方法
  • 能力開発に重要な役割を果たすリフレクションについて
  • リフレクションが自己成長につながらない理由
  • 内省的観察と抽象的概念化の深め方
  • 自己成長につながるリフレクション
  • 成長サイクル及び成長法則を活用したリフレクション実践
  • システム思考のレベルについて
  • 真のシステム思考に向けて
  • 【実践トレーニング】音声ファイルを自分の言葉で説明する実践
  • 【まとめ】さらなる成長を実現する学習と実践へ

質疑応答

  • 加藤洋平氏の今後の活動内容について
  • 成長と時間の関係について
  • 点・線・面・立体についての理解
  • 合理性段階の人の能力レベルの捉え方
  • 単一反射レベルから反射システムレベルについて
  • 人生の正午・中年の危機における「積み残したもの」とは?
  • 積み残した課題に対する認識の違いが生まれる要因
  • 積み残した課題は自力で気付くことができるのか?
  • 幼少期の自分を振り返ることについて
  • 人生の豊かさと成長・発達_器について
  • 社内の業務と個人の関心・能力のマッチング問題に経営者としてどのように取り組むか?
  • 能力の成長・発達と副業やプロボノ活動に関する情報提供をすること
  • 因果関係に関する補足
  • 能力の成長とキャリア形成に関する統合的なアプローチの必要性
  • 成人発達理論が日本の企業社会でなかなか普及しない要因
  • Being,Doing,Knowingと垂直的成長:オーセンティックリーダーシップ
  • スポーツチームの指導者の発達測定をする手法
  • 第三人称的視点について
  • 第三人称的視点についての補足
  • 発達理論における「関心」とは何か?
  • スザンヌ・クック=グロイダーの発達モデルにおける認知レベルの定義(その1)
  • スザンヌ・クック=グロイダーの発達モデルにおける認知レベルの定義(その2)
  • リフレクションジャーナルの執筆と非言語的な自己探究・自己表現実践の勧め

PRICE

スタンダードプラン

しっかりと学習したい方へ

¥5,478/月

※1ヶ月からのご利用です

アンバサダープラン

加藤洋平氏と共に、成人発達理論の普及を担う
アンバサダーの募集をしています

¥5,478/月

※6ヶ月〜の契約となります

企業内研修で活用したい方はこちらへ

DEVELOPER

出演者の紹介

知性発達学者

加藤 洋平

発達科学の最新の方法論によって、企業経営者、次世代リーダーの人材育成を支援する人材開発コンサルタント。
一橋大学商学部経営学科卒業後、デロイト・トーマツにて国際税務コンサルティングの仕事に従事。退職後、米国ジョン・エフ・ケネディ大学にて発達心理学とインテグラル理論に関する修士号(MA.Psychology)、および発達測定の資格を取得。オランダのフローニンゲン大学にてタレントディベロップメントに関する修士号(MSc.Psychology)、および実証的教育学に関する修士号を取得(MSc.Evidence-Based Education)。

人間発達と学習に関する研究の成果をもとに、人財開発コンサルタントとして大手企業の人財育成プロジェクトを支援するためにラーニングセッションや成長支援コーチングを提供。また、知性発達科学の理論をもとにした能力測定のアセスメント開発にも従事。

著書:『インテグラル理論 多様で複雑な世界を読み解く新次元の成長モデル』『リーダーシップに出会う瞬間:成人発達理論による自己成長のプロセス』『成人発達理論による能力の成長:ダイナミックシステム理論の実践的活用法』『なぜ部下と上手くいかないのか:「自他変革」の発達心理学』

株式会社アントレプレナーファクトリー 代表取締役

嶋内 秀之

1996年立命館大学経営学部卒業、オリックスに入社。2002年より7年間オリックス・キャピタル大阪支店にてベンチャー投資業務に従事。
2004年神戸大学大学院経営学研究科修了(MBA)。
2009年より9年間立命館大学経営学部・同大学院の講師を務める。 2009年より アントレプレナーファクトリーを創業し、ベンチャー企業向けオーダー型教育に取り組む。2012年には本社に映像スタジオを併設し動画ラーニング事業を開始。2015年には起業tvを本格稼働。
2018年よりスタートアップサイエンスの動画サービスの企画・運営を推進する。2011年からサポートし、2013年から監査役を務めるクックビズが2017年11月に東証マザーズに上場。
地方から成長を目指す企業に対して、知識の提供を通じて成功を加速させることを自らのミッションとする。

よくある質問

動画コンテンツ1本あたり何分ぐらいですか?

レクチャーは平均3.5分/本、対談が平均1.5分/本です。

動画コンテンツは定期的に変わりますか?

定期的にメンテナンスを行い、新しいテーマの動画も随時追加していく予定です。

動画の視聴環境は何ですか?

弊社が持つLMS(学習管理システム)です。PC・スマホ・タブレット等マルチデバイスで視聴可能です。

1つのIDで複数名使うことは可能ですか?

ID の使い回し、第三者への譲渡・貸与は禁止です。チームや社内で利用する場合は1人1IDの付与となります。

お試しで使ってみたいのですが可能ですか?

無料のお試しIDの発行はいたしておりません。1ヶ月から利用できるトライアルプランをご利用ください

請求はどのタイミングから発生しますか?

初回の支払いは、クレジットカード決済の場合、クレジットカード会社の規定に沿って請求されます。

解約手続きはどのように行うのですか?

サービス上所定のURL から解約手続きを行います。

40代・50代からの「能力の成長」