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【8/19】オンラインセミナー『組織における「ストレングスファインダー」の活かし方』を開催します

ストレングスファインダーは、「人は自分の弱みを改善するよりも、自分の強みに意識を向けそれを活かすことで最大の能力を発揮する」というドン・クリフトンの考え方に基づいて開発されたアセスメントツールで、34の資質として特定され、どういう強さの順番で現れるのかが分かります。

個人が有する資質・強みに焦点を当てたストレングスファインダーは日本でも注目を集め、2017年発売された『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー2.0』はベストセラーとなりました。

ただ、アセスメントを受けただけで行動変容に繋がるわけではありません。
組織ではなおさら、活用方法が分からず、研修で活用できない人事の方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回は、ストレングスファインダー®︎を開発したギャラップ社認定ストレングス・コーチの宇野聡美氏より、組織における「ストレングスファインダー」の活かし方について解説いただきます。

セミナーの詳細

日程:2021年 8月19日(木)

時間帯:15:00-16:30

価格:無料

会場:オンライン(申込みされた方へ後日zoomURLをお送りします)

申込方法:こちらからお申込ください。

 

登壇者紹介

宇野 聡美

Gallup社認定ストレングスコーチ
ATD IMNJ ( International Member Network Japan)代表理事

 

大手銀行勤務を経て、15年以上にわたり、人材開発コンサルタントとして、大企業のサクセッション・プラン、タレントマネジメント・人材開発体系再構築やプログラム設計に多く携わる。この間で業種業界を問わず合計5,000人以上のハイ・ポテンシャルズを見届けてきた。ATD(Association for Talent Development)の日本代表理事として日本の人材開発業界の発展にも携わる。ストレングスファインダー研修・管理職研修やワークショップ・グループコーチング&1on1コーチングなど実績多数